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おしらせ


【参加者募集】8/15(土)のんびり観察会
センター敷地内や周辺にいる植物や野鳥、昆虫など季節の生きものを、参加者の興味に合わせて観察・解説します。 子育て中のカルガモやカンムリカイツブリ、足元に咲く小さな花、ぴょんぴょん飛び出してくるバッタやキリギリスなど、水辺や草地をよーく見ると、生きものがいっぱいなのです。 もちろん、センタースタッフが解説いたします。 朝の方が涼しく、観察しやすいですよ! ほんの少し早起きしてみませんか♪ とき :2026年8月15日(月)8時〜9時(荒天中止) ところ:宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) ガイド:センター職員 対象:どなたでも(小学3年生未満は保護者とご参加ください) 申込・参加費:当日直接センターへ、参加費無料 持参するもの: 帽子、飲み物、動きやすい服装、歩きやすい靴 見られそうな生きもの 鳥:カンムリカイツブリ(ヒナが見られるかも)、オオバン、カルガモ、カイツブリ、アオサギ、エゾセンニュウ、モズ、キジバトなど 花:コバギボウシ(花)、クサフジ(花)、ネジバナ(花)、イシミカワ(実)、マコモ(穂)など 昆虫:アキアカネやノシメト
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8月6日読了時間: 2分


【受付開始!】初雁当てクイズ2026
宮島沼には春と秋の年2回、たくさんのマガンがやってきます。 秋にその年生まれの幼鳥を連れた群れを確認した日を「初雁(はつかり)」といいます。 今年の初雁はいつになるか!? ぜひ予想してご応募ください。 正解者の中から抽選で美味しい新米をプレゼントします! <応募期間>2026年8月1日(土)〜初雁の前日必着(初雁当日以降のご応募は無効) <応募方法>①初雁の予想日②お名前③ご住所④お電話番号⑤メールアドレス(あれば)を明記して、応募フォーム、FAX、ハガキのいずれかでご応募ください。 <ヒント> ①秋、マガンがたくさん来るのは9月下旬〜10月上旬 ②幼鳥をつれた第一陣が到着するのは9月中旬ごろが多いです ③昨年(2025年)の初雁は、9月18日でした! <賞品>初雁をズバリ当てた方に宮島沼周辺でとれた新米をプレゼントします!当選者が複数の場合は抽選にて決定。 <発表>10月上旬、MIYATOMO、館内掲示にて発表 <発送>11月上旬(予定) <主催>宮島沼の会 <問い合わせ・お申し込み> 宮島沼水鳥・湿地センター 美唄市西美唄町大曲3区
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8月1日読了時間: 1分


【参加者募集】7/20(月祝)のんびり観察会
7月は、第3土曜日ではなく、7月20日(月・海の日)に開催します! センター敷地内や周辺にいる植物や野鳥、昆虫など季節の生きものを、参加者の興味に合わせて観察・解説します。 子育て中のカルガモやカンムリカイツブリ、あちこちでにぎやかにさえずる小鳥、足元に咲く小さな花など、水辺や草地にどんな生きものが暮らしているか、よーく見ると、生きものえいっぱいなのです。 もちろん、センタースタッフが解説いたします。 朝の方が涼しく、鳥をたくさん見ることができます! ほんの少し早起きしてみませんか♪ とき :2026年7月20日(月)8時〜9時(荒天中止) ところ:宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) ガイド:センター職員 対象:どなたでも(小学3年生未満は保護者とご参加ください) 申込・参加費:当日直接センターへ、参加費無料 持参するもの: 帽子、飲み物、動きやすい服装、歩きやすい靴 見られそうな生きもの 鳥:カンムリカイツブリ、オオバン、カルガモ(親子が見られるかも)、アオサギ、オオヨシキリ、コヨシキリ、カッコウ、アオジ、エゾセンニュウ、カワラ
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7月10日読了時間: 2分
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