マガン飛来期について(2026年春)
- mwwc35
- 3月27日
- 読了時間: 2分
更新日:4月26日
2026年4月26日(日)現在、マガンの飛来数は1万羽を切り、続々とロシアへ渡っています。
2026年春のマガンシーズンは、本日を持ちまして終了いたします。
明日4月27日(月)は、休館させていただきます。
ご理解とご了承のほどよろしくお願いいたします。
当センターは、マガンの飛来数がおおむね1万羽を超えている期間は、以下の通り対応いたします。
【休館日】
月曜日と祝日の翌日が休館日です。
4月27日(月)、30日(木)、5月7日(木)は休館です。
以下、休まず開館いたします。
4月6日(月)、13日(月)、20日(月)、27日(月)
通常は、月曜日と祝日の翌日が休館日です。
【早朝トイレ】
2026年春の早朝トイレは、終了しました。
センターは朝9時から開館します。
4/4(土)から開始します
マガンの飛び立ちに合わせ、日の出前からトイレのみ使えるよう開放します。
正面玄関の左手に早朝トイレの出入り口があります。靴を脱いでご利用ください。
センターは通常通り9:00より開館いたします。
【開館時間延長】
閉館時刻は、通常通り17:00とさせていただきます。
マガンのねぐら入りに合わせて開館時間を延長します。
閉館時間 17:00→18:30頃まで延長(日没後暗くなるまで)
【夜間ゲート閉鎖】
夜間も突堤のゲートは開放いたします。
ねぐら入り後、翌朝飛び立ち終わるまで、マガンが安心して休めるよう、夜間は突堤のゲートを閉鎖します。
マガンの飛び立ち終了後、ゲートを開放します。
早朝の観察は、ゲート手前や観察小屋、小屋横にある塀ののぞき穴などをご利用ください。

いつまでも鳥たちが安心して休める沼であるために、鳥にも人にも優しい観察と撮影をお願いします。



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