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【美唄市主催】ヨシを知って良し!2026
美唄の豊かな自然を代表する宮島沼では今、水の環境が悪化しているのを知っていますか?そんな宮島沼を守るため、そこに生える「ヨシ」という植物が注目されています。今回は3つのイベントを通して、ヨシについて楽しく学びながら、宮島沼の未来を考えます! 1 「使って作ろう!ヨシ工作教室(ミニ授業付!)」 ヨシの利活用についてお話を聞いて、ヨシ灯り・ヨシパネルを作ります! 【日時】 2026年10月31日(土曜日)13時~15時 【場所】 宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) 【参加料】 無料 【対象】 小学生・中学生・高校生 【定員】 合計 30名(大人は含まず) 【講師】 桜井 恒(美唄市長) 塩田 真由美(株式会社アトリエMay) 山田 雅史(山城萱葺株式会社) 藤原 菜津子(株式会社アトリエMay) 自然戦隊マガレンジャー 【スケジュール】 13:00~13:10 開会挨拶(美唄市長 桜井 恒) 13:10~13:35 講演「大阪府大槻市淀川河川敷に残る鵜殿のヨシ保全活動について (株式会
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3 日前


【開催中】環境省アクティブ・レンジャー写真展2026~北の自然の舞台裏~
今日から環境省アクティブ・レンジャー写真展が始まりました。 国立公園や国指定鳥獣保護区、野生生物保護センターなどで、アクティブ・レンジャーたちが、現地巡視や自然ふれあい活動、野生生物の保護活動など、日頃の業務を通じて、それぞれのアクティブ・レンジャーが抱く自然への愛情を込めて撮影した写真と、業務を紹介するポスターを展示し、北海道各地の自然が持つ素晴らしさと彼らが取り組む業務について紹介されています。 宮島沼にマガンを見にいらした際は、ぜひこの写真展もご覧ください! 「環境省アクティブ・レンジャー写真展2026~北の自然の舞台裏~」 期間:2026年9月29日(火)〜10月12日(月)9:00~17:00 ※マガン飛来期間中は17:30まで開館延長 場所:宮島沼水鳥・湿地センター 主催:北海道環境局
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9月29日


【募集】美唄市地域おこし協力隊「宮島沼・美唄湿原生物保全推進員」
美唄市地域おこし協力隊の宮島沼・美唄湿原生物保全推進員を募集しています。 日本最北のマガンの渡りの中継地である宮島沼で、豊かな自然を守り、その魅力を伝える仕事です。 【活動テーマ】宮島沼・美唄湿原における野生動植物の調査、モニタリング及び環境保全活動の推進 【募集人員】1名 詳しくは、こちらのページをご覧ください。 ↓ 「美唄市_地域おこし協力隊の募集について」 https://www.city.bibai.hokkaido.jp/soshiki/3/4637.html
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9月27日


マガン飛来期について(2026年秋)
当センターは、マガンの飛来数がおおむね1万羽を超えている期間は、以下の通り対応いたします。 【休館日】 以下、休まず開館いたします。 9月28日(月)、10/5日(月) 通常は、月曜日と祝日の翌日が休館日です。 【早朝トイレ】 センターは朝9時から開館します。 マガンの飛び立ちに合わせ、日の出前からトイレのみ使えるよう開放します。 正面玄関の左手に早朝トイレの出入り口があります。靴を脱いでご利用ください。 【開館時間延長】 マガンのねぐら入りに合わせて開館時間を延長します。 閉館時間 17:00→17:30頃まで延長(日没後暗くなるまで) 【夜間ゲート閉鎖】 ねぐら入り後、翌朝飛び立ち終わるまで、マガンが安心して休めるよう、夜間は突堤のゲートを閉鎖します。 マガンの飛び立ち後、ゲートを開放します。 早朝の観察は、ゲート手前や観察小屋、小屋横にある塀ののぞき穴などをご利用ください。 マガンを見るコツ、観察マナーをご確認の上、ご来沼ください。 初めてお越しの方は、まずねぐら入りからご覧いただくことを強くお勧めします。 お天気のいい週末は、
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9月27日


【満員御礼!受付終了】たっぷり雁観会2026秋
大変ご好評につき、定員に達したため、受付を終了いたしました。 センターに宿泊して、マガンのねぐら入りと早朝の飛び立ちを観察。 もちろん、解説付きなので、楽しみながら観察・体験、理解を深めることができます。 夕食・朝食は地元の美味しいものをご用意します。 好評につき、すぐに枠が埋まりますので、お早めにお申し込みください。 小学生以下は保護者同伴。 とき:2026年10月3日(土)16時〜4日(日)8時ごろ ところ:宮島沼水鳥・湿地センター 参加費:3,500円(夕朝食、保険料込み) 定員:15名(9/1~受付開始、先着順) 申込方法:申込フォーム、又は下記へ電話(申し込みは9/1以降) 持ち物:防寒着(手袋、マフラー、帽子など暖かい服装)、寝袋、マット、飲み物、双眼鏡(貸出あり)、カメラ(あれば) 主催:宮島沼の会 <お申し込み・お問い合わせ> 宮島沼水鳥・湿地センター Tel 0126-66-5066 mail mwwc3@dune.ocn.ne.jp(担当:加藤)
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8月28日


【参加者募集】9/19(土)のんびり観察会
センター敷地内や周辺で見られる植物や野鳥、昆虫など、その季節ならではの生きものを、参加者の興味に合わせて観察し、解説します。 この時期は、ロシアで子育てを終えたマガンが、その年に生まれた子どもを連れて渡ってくる姿を見られるかもしれません。 ロシアから到着した群れが、空高くから舞い降りてくる様子も見どころの一つです。 そのほかにも、さまざまなカモ類が増え、にぎやかになっていく季節です。 秋の生きものたちを一緒に観察してみませんか。 みなさまのご参加をお待ちしています! とき :2026年9月19日(土)8時〜9時(荒天中止) ところ:宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) ガイド:センター職員 対象:どなたでも(小学3年生未満は保護者とご参加ください) 申込・参加費:当日直接センターへ、参加費無料 持参するもの: 帽子、飲み物、動きやすい服装、歩きやすい靴 見られそうな生きもの 鳥:マガン、カンムリカイツブリ、オオバン、カルガモ、マガモ、カイツブリ、アオサギ、ダイサギ、オナガガモ、コガモなど 花:ミゾソバ(花)、ウナギツカミ(花)、ノブ
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8月28日
【お知らせ】8/25(火)臨時休館
2026年8月25日(火)は、施設運営上の都合により、臨時休館とさせていただきます。 ご利用の皆様には、ご不便をおかけいたしますが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 なお、屋外の観察エリア(突堤や観察小屋等)と駐車場は、開館時間外や休館日でもご利用いただけます。
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8月23日


【締め切り迫る!】8/30(日)「しめっちフォーラム2026〜シッチブースト:生態系ネットワークで加速する!?これからの湿地保全〜」
8/30(日)に、北海道札幌市で「しめっちフォーラム2026~シッチブースト:生態系ネットワークで加速する!?これからの湿地保全~」(主催:しめっちネット)が開催されます。 ポスター発表には、宮島沼で活動する子どもたち「自然戦隊マガレンジャー」の佳子隊員が参加予定です。 ぜひ、お申し込みの上、会場まで足をお運びください。 web配信もされるようなので、当日会場に行けない方はぜひそちらもチェックしてみてください!! しめっちフォーラム2026~シッチブースト:生態系ネットワークで加速する⁉これからの湿地保全~ 森林の3倍の速さで消えゆく湿地。石狩川流域でも99.99%が消失しました。この危機を打開し保全を加速(ブースト)させる鍵のひとつとなりそうなのが、国や自治体、企業が連携する「流域生態系ネットワーク」です。目の前の利益のために多様な命を失っていいのか?守ることを当たり前の社会にするために。本フォーラムでは、この新たな仕組みで湿地保全をどうブーストさせるか、その答えを皆さまと共に探ります!湿地の魅力と可能性は大きく、文化を継承して利活用すること
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8月21日


【参加者募集】8/15(土)のんびり観察会
センター敷地内や周辺にいる植物や野鳥、昆虫など季節の生きものを、参加者の興味に合わせて観察・解説します。 子育て中のカルガモやカンムリカイツブリ、足元に咲く小さな花、ぴょんぴょん飛び出してくるバッタやキリギリスなど、水辺や草地をよーく見ると、生きものがいっぱいなのです。 もちろん、センタースタッフが解説いたします。 朝の方が涼しく、観察しやすいですよ! ほんの少し早起きしてみませんか♪ とき :2026年8月15日(土)8時〜9時(荒天中止) ところ:宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) ガイド:センター職員 対象:どなたでも(小学3年生未満は保護者とご参加ください) 申込・参加費:当日直接センターへ、参加費無料 持参するもの: 帽子、飲み物、動きやすい服装、歩きやすい靴 見られそうな生きもの 鳥:カンムリカイツブリ(ヒナが見られるかも)、オオバン、カルガモ、カイツブリ、アオサギ、エゾセンニュウ、モズ、キジバトなど 花:コバギボウシ(花)、クサフジ(花)、ネジバナ(花)、イシミカワ(実)、マコモ(穂)など 昆虫:アキアカネやノシメト
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8月6日


【当選者発表!】初雁当てクイズ2026
2026年9月19日(土)、宮島沼で初雁を確認しました! 見事当てた方は、5名いらしゃいました! 抽選の結果、ご当選された方は、 高田様(美唄市)です!! おめでとうございます!!! 賞品のお渡しは、新米収穫後、10月下旬〜11月上旬の予定です。 応募総数 41通 正解数 5通 予想日多い方から 9/17(木)8通、9月15日(火)7通 一番早い予想日 9/13(日)2通 一番遅い予想日 9/29(火)1通 これからマガンが続々到着することでしょう。 例年だと9月下旬から10月上旬にかけて、数万羽が宮島沼に滞在する見込みです。 羽音や鳴き交わす声とともに広がる、数万羽のマガンの壮大な光景を、ぜひ宮島沼へ足を運んで体感してください! 受付は終了しました 宮島沼には春と秋の年2回、たくさんのマガンがやってきます。 秋にその年生まれの幼鳥を連れた群れを確認した日を「初雁(はつかり)」といいます。 今年の初雁はいつになるか!? ぜひ予想してご応募ください。 正解者の中から抽選で美味しい新米をプレゼントします! <応募期間>2026年8月1日(土)〜初雁の
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8月1日


【参加者募集】7/20(月祝)のんびり観察会
7月は、第3土曜日ではなく、7月20日(月・海の日)に開催します! センター敷地内や周辺にいる植物や野鳥、昆虫など季節の生きものを、参加者の興味に合わせて観察・解説します。 子育て中のカルガモやカンムリカイツブリ、あちこちでにぎやかにさえずる小鳥、足元に咲く小さな花など、水辺や草地にどんな生きものが暮らしているか、よーく見ると、生きものえいっぱいなのです。 もちろん、センタースタッフが解説いたします。 朝の方が涼しく、鳥をたくさん見ることができます! ほんの少し早起きしてみませんか♪ とき :2026年7月20日(月)8時〜9時(荒天中止) ところ:宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) ガイド:センター職員 対象:どなたでも(小学3年生未満は保護者とご参加ください) 申込・参加費:当日直接センターへ、参加費無料 持参するもの: 帽子、飲み物、動きやすい服装、歩きやすい靴 見られそうな生きもの 鳥:カンムリカイツブリ、オオバン、カルガモ(親子が見られるかも)、アオサギ、オオヨシキリ、コヨシキリ、カッコウ、アオジ、エゾセンニュウ、カワラ
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7月10日


【配布中】冊子「わたりからわかること」
マガンの渡りについて書かれた冊子「わたりからわかること」が完成しました。 現在、宮島沼水鳥・湿地センター内にて配布しています。 大人にも、子どもにも、親しみやすくわかりやすい内容になっています。 宮島沼にお越しの際は、ぜひお手に取ってご覧ください。 「わたりからわかること」 発行 宮島沼水鳥・湿地センター A5判横型 24ページ この冊子は、アジアを拠点に、主に付加価値の高い不動産の開発と管理を行う、「パシフィック・センチュリー・プレミアム・ディベロップメンツ」の支援のもと、「ガン類の渡り追跡等に関する広報・教育ツールの開発」として、一般社団法人バードライフ・インターナショナル東京と宮島沼の会の共同事業として作成しています。
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7月5日


【宮島沼の会】総会のお知らせ
宮島沼の会会員のみなさまへ 2025年度の宮島沼の会の活動を振り返り、2026年度の予定について話し合います。 堅苦しくならずに進めたいと思いますので、ぜひお気軽にご参加ください。 みなさまからのご意見、ご提案をお待ちしております! 「2026年度宮島沼の会総会」 日時:2026年6月27日(土)13時30分より 場所:宮島沼水鳥・湿地センター
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5月30日


【お知らせ】2027年カレンダー入荷!
宮城県にある「雁の里親友の会」より、早くも2027年版のカレンダーが届きました! このカレンダーは、販売物ではなく、宮城県にある雁の里親友の会の普及活動の一環として制作・配布されています。 センターに募金箱を設置していますので、カレンダーをご希望の方は、ご協力いただければと思います。 集められた募金・寄付によって行われた調査でコクガンの越冬地が解明された様子が、カレンダーを開いてすぐのページに出ているので、ぜひご覧になってください。 また、同時に配布するニュースレター「雁の友」には、これまでのオオヒシクイ・亜種ヒシクイの渡り調査などについても詳しく書かれていますので、こちらもお読みいただければ幸いです。 また、「雁の里親友の会」は、昨年、令和6年度野生生物保護功労者表彰の環境大臣賞を受賞されました。 これまで、ガン類の保護のため、調査や普及啓発などさまざまな活動をしてこられた賜物かと思います。 我々はカレンダーの配布を通して、また皆様方におかれましては、カレンダーを手にする際に募金いただくことで、これからもガン類の保護に寄与できれば、と思います。
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5月29日


【参加者募集】6/20(土)のんびり観察会
センター敷地内や周辺にいる植物や野鳥、昆虫など季節の生きものを、参加者の興味に合わせて観察・解説します。 子育て中のカルガモやカンムリカイツブリ、あちこちでにぎやかにさえずる小鳥、足元に咲く小さな花など、水辺や草地にどんな生きものが暮らしているか、一緒に見つけてみませんか。 もちろん、センタースタッフが解説いたします。 5月から10月の第三土曜日の開館前、8時〜9時に開催。 朝の方が涼しく、鳥をたくさん見ることができます! ほんの少し早起きしてみませんか♪ とき :2026年6月20日(土)8時〜9時(荒天中止) ところ:宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) ガイド:センター職員 対象:どなたでも(小学3年生未満は保護者とご参加ください) 申込・参加費:当日直接センターへ、参加費無料 持参するもの: 帽子、飲み物、動きやすい服装、歩きやすい靴 見られそうな生きもの 鳥:カンムリカイツブリ、オオバン、カルガモ(親子が見られるかも)、オオヨシキリ、コヨシキリ、カッコウ、アオジ、エゾセンニュウ、カワラヒワ、モズ、ヒバリ、ハクセキレイなど.
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5月22日
【中止】5/9(土)センターの外来種除去活動&春の植物ミニ観察会
明日5月9日(土)に予定しておりましたセンターの外来種除去作業は、雨予報のため中止といたします。 気温も低く、身体が濡れることで体調を崩す心配があることに加え、午後からは強風も予想されています。 行事としての活動は中止としますが、それぞれご都合の良い日や、お天気のいい日にお越しいただき、作業してくださるのは大歓迎です(ボランティア登録をされていない方は、保険の手続きがありますので、事前にご一報いただければ幸いです)。 ご準備をしてくださっていた皆様には申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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5月8日


【参加者募集】5/16(土)のんびり観察会
センター敷地内や周辺にいる植物や野鳥、昆虫など季節の生きものを、参加者の興味に合わせて観察・解説します。 水面を泳ぐカモやカイツブリの仲間たち、あちこちでにぎやかにさえずる小鳥、足元に咲く小さな花など、水辺や草地にどんな生きものが暮らしているか、一緒に見つけてみませんか。 もちろん、センタースタッフが解説いたします。 5月から10月の第三土曜日の開館前、8時〜9時に開催。 朝の方が鳥をたくさん見ることができます! ほんの少し早起きしてみませんか♪ とき :2026年5月16日(土)8時〜9時(荒天中止) ところ:宮島沼水鳥・湿地センター(美唄市西美唄町大曲3区) ガイド:センター職員 対象:どなたでも(小学3年生未満は保護者とご参加ください) 申込・参加費:当日直接センターへ、参加費無料 持参するもの: 帽子、飲み物、動きやすい服装、歩きやすい靴 見られそうな生きもの 鳥:カンムリカイツブリ、オオバン、ハシビロガモ、オオヨシキリ、カッコウ、アオジ、ノビタキ、カワラヒワ、モズ、ヒバリ、ハクセキレイなど 花:ゼンテイカ(エゾカンゾウ)、エゾニワトコ、
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4月25日


【中止】5/9(土)センターの外来種除去活動&春の植物ミニ観察会
明日5月9日(土)に予定しておりましたセンターの外来種除去作業は、雨予報のため中止といたします。 気温も低く、身体が濡れることで体調を崩す心配があることに加え、午後からは強風も予想されています。 行事としての活動は中止としますが、それぞれご都合の良い日や、お天気のいい日にお越しいただき、作業してくださるのは大歓迎です(ボランティア登録をされていない方は、保険の手続きがありますので、事前にご一報いただければ幸いです)。 ご準備をしてくださっていた皆様には申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 寒さや湿地に強く、生育・繁殖力旺盛な、今や全国に広がってしまっている黄色い花、特定外来生物オオハンゴンソウ。 ラムサール条約に登録されて20年以上が経つ宮島沼ですが、残念ながら敷地内を含め、周辺にはオオハンゴンソウが繁茂してしまっています。 2021年から宮島沼の環境保全活動の一環として、観察エリア内のオオハンゴンソウを抜き取っています。 昨年の様子はこちら。 他の植物との見分け方をわかりやすくレクチャーするので、初めての方でも簡単にできま
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4月25日


【参加者募集】「大富原野の森」森づくり活動
明治・大正時代の原野(湿原)に植林してできた防風林.その林床にはかつての湿原を彩った植物を今でも見ることができますが,乾燥化や外来植物の侵入によって,年々その姿は減っています. 宮島沼の北東にある防風林には,石狩川流域の平野部ではもう他に見ることができないゼンテイカの大群落が広がり,地域の原風景を今に残す貴重な財産となっています. しかし,現在実施されている防風林の更新作業に伴って乾燥化が進み,外来植物が繁茂するなどの影響が心配されています. そこで,ゼンテイカが咲き誇る防風林を後世に残すため,外来植物の抜き取り作業などの森づくり活動を実施します! 初回は簡単なレクチャーを受けていただきます(人数制限あり・要申込).レクチャーでは,スタッフより植物の見分け方や作業内容についてお伝えし,マニュアルをお渡しします. 2024年の様子はこちらです。 <日程> 2026年5月23日(土)、5月24日(日)(雨天中止) <時間帯> ①10時〜12時 ②13時30分〜15時30分 参加できる日時をお選びください <
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4月25日


【満員御礼!】ふゆみずたんぼオーナーズ2026
2026年度の田んぼオーナーの区画は、大変ご好評につき、全て埋まりました! 田んぼのさまざまな生きものを守り育み、美味しいお米まで頂いてしまおうという『ふゆみずたんぼin宮島沼』。 2008年からおこなってきたふゆみずたんぼでは、5月から10月の半年間、月一回のイベントでは、田植え、雑草取り、稲刈りなどの「お米づくり体験」をおこないます。 田んぼの生きものを育み、湿地を守る「ふゆみずたんぼ」のオーナーになってみませんか? 【ふゆみずたんぼオーナーズ2026】 田んぼ作業の活動に参加し、収穫したお米を全てゲットできます♪ 田んぼ面積 1区画 100平米 オーナー料 年間30,000円 収量 天候等の条件により、年によって異なります (40-50kgくらいのことが多いです。2025年度実績 50kg+はさがけ米4kg/区画) 定員 25組 内容 田植え〜稲刈りまでの田んぼ作業(月に一回) <2026年度の活動予定> 5/31(日) 田植え 6月下旬 生きもの調査 7月下旬 草取り&イネのお花見 9月下旬〜10月上旬 稲刈り 10月下旬
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4月11日
MIYATOMO~宮島沼・水鳥・地域の応援団
宮島沼の自然と地域を応援する仲間たち
ミヤトモの活動は、湿地やさまざまな動植物の保全や調査研究活動のほか、環境整備活動、普及啓発活動、地域資源の活用など多岐にわたります!
ラムサール条約にも登録された水鳥の楽園「宮島沼」が、みんなの宝物として、将来にわたって豊かな自然を育むことができるよう、お力をお貸しください。
宮島沼の保全と活用にご支援いただく企業のみなさま
宮島沼で活動する子どもたち
自然を大切にする、宮島沼の生きものを守る、ともだちとなかよくする。三つの心得を理解した、宮島沼に通える小学3年生から高校生で構成された子どもたちが活動しています!
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