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【ミヤボラ自主活動】外来種除去作業ほか
5月9日(土)に予定していた外来種除去作業(オオハンゴンソウの抜き取り)は、雨天のため中止となりました。 特に延期日は設けていませんでしたが、天候の良い日にミヤボラ有志の方々が来てくださり、作業を行ってくださいました。 中止翌日は、ミヤボラのN嶋さんと、Kさん(私の夫です)が来てくれたため、私も含めた3人で突堤のオオハンゴンソウの抜き取り作業を行いました。 左が抜く前、右が抜いた後。 この日はまだマガンが沼に残っていて、時折頭の上を通って沼と田んぼを行き来していました。 また、同日の夕方には、ミヤボラのN田さんが来館され、展示室にあるマガンちゃん(マガンの重さを再現したぬいぐるみ)やマガンの変身着ぐるみなど、破損していた箇所を丁寧に繕ってくださいました。 さらに本日は、N田さんが再び抜き取り作業を手伝ってくださり、ヤチヤナギ畑の草取りを一緒に行いました。 この場所は刈り払い機を入れられない箇所も多く、これまでは閉館後に一人で少しずつ手作業で手入れを続けていました。 抜きとったオオハンゴンソウは、ビニール袋に密閉し、焼却します。...
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15 時間前
【中止】5/9(土)センターの外来種除去活動&春の植物ミニ観察会
明日5月9日(土)に予定しておりましたセンターの外来種除去作業は、雨予報のため中止といたします。 気温も低く、身体が濡れることで体調を崩す心配があることに加え、午後からは強風も予想されています。 行事としての活動は中止としますが、それぞれご都合の良い日や、お天気のいい日にお越しいただき、作業してくださるのは大歓迎です(ボランティア登録をされていない方は、保険の手続きがありますので、事前にご一報いただければ幸いです)。 ご準備をしてくださっていた皆様には申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。
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5 日前


【中止】5/9(土)センターの外来種除去活動&春の植物ミニ観察会
明日5月9日(土)に予定しておりましたセンターの外来種除去作業は、雨予報のため中止といたします。 気温も低く、身体が濡れることで体調を崩す心配があることに加え、午後からは強風も予想されています。 行事としての活動は中止としますが、それぞれご都合の良い日や、お天気のいい日にお越しいただき、作業してくださるのは大歓迎です(ボランティア登録をされていない方は、保険の手続きがありますので、事前にご一報いただければ幸いです)。 ご準備をしてくださっていた皆様には申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願いいたします。 寒さや湿地に強く、生育・繁殖力旺盛な、今や全国に広がってしまっている黄色い花、特定外来生物オオハンゴンソウ。 ラムサール条約に登録されて20年以上が経つ宮島沼ですが、残念ながら敷地内を含め、周辺にはオオハンゴンソウが繁茂してしまっています。 2021年から宮島沼の環境保全活動の一環として、観察エリア内のオオハンゴンソウを抜き取っています。 昨年の様子はこちら。 他の植物との見分け方をわかりやすくレクチャーするので、初めての方でも簡単にできま
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4月25日


【報告】2026年春「たっぷり雁観会」
2026年4月18日(土)〜19日(日)、宮島沼の会主催の宿泊型マガン観察会「 たっぷり雁観会 」を開催しました。 毎年春と秋の年2回実施している恒例の観察会です。 今回は、参加者9名、 ミヤボラ(宮島沼ボランティア) 8名、 マガレンジャー の子どもたち4名の、合計21名での開催となりました。 当日は、「 MMK(みんなでマガンを数える会) 」も同時開催され、夕方のねぐら入りの際には、参加者の皆さんにもマガンのカウントを体験していただきました。 この日のねぐら入り数は26,399羽。 次々と沼に戻ってくるマガンの群れに、皆さん圧倒されている様子でした。 夕食は、美唄の郷土料理のとりめしと豚汁。 とりめしは、 中村えぷろん俱楽部 の釜宅(釜ごと宅配してくれます)。 豚汁はミヤボラ有志が作ってくれました。 体が温まる食事を囲みながら交流を深めました。 食後には、宮島沼やマガンについてのQ&Aの時間を設け、参加者の皆さんに理解を深めていただきました。 翌朝は、4時30分ごろからマガンの飛び立ちが始まり、ほぼ一斉に飛び立つ迫力ある光景を見ることができま
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4月21日


【報告】第40回みんなでマガンを数える会(MMK)
2026年4月18日(土)、第40回「 みんなでマガンを数える会(MMK) 」を開催しました! この会は、「宮島沼にマガンが多数飛来していることを知らせ、かつその数を計測することで世界的価値を持つ沼の位置づけを訴え、その重要性を市民に認知してもらおう」という趣旨で、1987年から続けられている、ただひたすらマガンを数えるものです。 今年はなんと40回目ということになります! 集まったのは、初心者もベテランも、老いも若きも、大人も子どもも、59名!! なお、開始前には、マガレンジャーやミヤボラの皆さん、市役所職員、地元の駐在さん方とともに沼周辺のゴミ拾いも行いました。 調査の方法は、沼の周りに設定したA,B,Cの3地点に調査リーダーを配置、参加者はそれぞれの地点でカウンターを片手にカチカチとただひたすら数えます。 文字通り、みんなでマガンを数える会となりました。 また、今年も 酪農学園大学の小川先生の環境空間情報学研究室 によるドローンによるカウントも同時に行われました。 しかし、例年より3週間ほど早い雪解けと、2万羽台後半から3万羽前後で横ばい状
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4月20日


【ミヤボラ】2026年シーズン開始&講習会
2026年4月5日(日)、ミヤボラ(宮島沼ボランティア)の活動として、屋外作業と講習会を行いました。途中参加の方も含め、13名が参加しました。 午前中は、ヨシ原や農地への立ち入り防止のためのロープ・看板の設置、ゴミ拾い、観察小屋までの板塀への生きもの紹介ラミネートの掲示などを実施しました。 コンビニのコーヒーカップや空き缶、ペットボトル、菓子パンの包みなど、日々ゴミ拾いをしていても、これだけの量が集まってしまいます。 残念な状況です。 午後は講習会を行いました。 前半はセンター長より今年度の計画やマガンの動きについて説明があり、後半は谷川さんによる「美唄の『ここがすごい』」をテーマに、地域の歴史や特徴について学びました。 参加者からは多くの質問が寄せられ、終始活発で有意義な時間となりました。
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4月7日


【自然情報】3/22(日)
◆2026年3月22日(日) 日の出 05:32 日没 17:47 天気 晴れ 最高気温 8.8℃ 最低気温 -4.3℃ 積雪の深さ 0〜25cm、 長靴必須です!ぬかるみ&雪があります! 追記:3月22日(日)夜 ミヤボラMさんより、今朝の画像が届きました。 冷え込みで凍結した沼、氷上のワシたち...一年のうち、雪解けの数日しか見られない光景です。 真っ白な雪が残っていても柔らかい光と色が春を感じさせます。 Mさんの写真は、「四季彩 宮島沼」と題し、館内に展示しています。 季節ごとに表情の変わる宮島沼を、ご来館の際にご覧いただけたらと思います。 昨日の午後、沼の氷がほとんどとけて沼開けしましたが、今朝の冷え込みで再び結氷。 今日も氷上や樹上に猛禽類たちがたむろしていました。 開いた水面にはオオハクチョウの群れがやってきました。 これから午後にかけて気温が上がるようです。 雪が少なく、雪解けが早いとはいえ、まだ3月。 昨日のように雪が降ることがあれば、今朝のように氷点下まで下がることもあります。 まだしばらくは、しっかりとした防寒対策と長靴が必
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3月22日


【締め切りました】たっぷり雁観会
春の雁観会お申し込みは締め切りました。 秋にも開催しますので、お楽しみに! 今年も、「みんなでマガンを数える会」と同時開催です! 夕方周辺の田んぼから沼にねぐら入りするマガンを数える体験ができます。 センターに宿泊して、早朝の飛び立ちを観察。 もちろん、解説付きなので、楽しみながら観察・体験、理解を深めることができます。 夕食・朝食は地元の美味しいものをご用意します。 好評につき、すぐに枠が埋まりますので、お早めにお申し込みください。 小学生以下は保護者同伴。 とき:2026年4月18日(土)17時〜19日(日)7時ごろ ところ:宮島沼水鳥・湿地センター 参加費:3,500円(夕朝食、保険料込み) 定員:15名( 4/1~受付開始 、先着順) 申込方法: 申込フォーム 、又は下記へ電話(申し込みは4/1以降) 持ち物:防寒着(手袋、マフラー、帽子など暖かい服装)、寝袋、マット、飲み物、双眼鏡(貸出あり)、カメラ(あれば)、カウンター(あれば、貸出またはスマホアプリ利用) 主催:宮島沼の会 <お申し込み・お問い合わせ> 宮島沼水鳥・湿地センター
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3月13日


【お知らせ】みんなでマガンを数える会(MMK)
夕方周辺の田んぼから沼に帰ってくるマガンの数をみんなで数えます。 初心者・ベテラン、老若男女問いません! ぜひご参加ください。 夕方16時からゴミ拾いも行います。そちらもぜひ! 昨年の様子は こちら 。 とき:2026年4月18日(土)17時〜19時 ところ:宮島沼水鳥・湿地センター 参加費:無料 持ち物:防寒着(手袋、マフラー、帽子など暖かい服装)、カウンター(貸出あり・数量限定、スマホの数取器アプリも可)、双眼鏡(貸出あり・数量限定) お申し込み: 申し込みフォーム またはお電話、メール ※飛び込み参加OKですが、人数把握のため事前申し込みしていただけると幸いです ◼️主催:宮島沼の会(いずれも) ■お申し込み・お問い合わせ 宮島沼水鳥・湿地センター Tel 0126-66-5066 mail mwwc3@dune.ocn.ne.jp (担当:加藤)
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3月13日


【ミヤボラ】冬のキットパスアート
宮島沼の冬は、いわゆるオフシーズン。 とっても静かです。 どこもかしこも雪に覆われ、もちろんセンターも雪の中。 一見、「入っていいのかな」と、ためらってしまう雰囲気があります。 入り口のスロープも、この通り。 雪に覆われ、少し薄暗くなってしまいます。 でも... 壁面に目を向けると、ウェルカムモード満点の キットパスアート が出迎えてくれます。 (窓ガラスが反射して見づらくてすみません) 実はこのガラス窓の絵、ミヤボラのホッシーことNさんによるもの。 冬もお天気のいい日は、歩いて(!)センターに来てくれています。 暗くなりがちな冬を少しでも明るく。 雪の中、足を運んでくださる数少ないお客様に、楽しんでもらえたら...。 そんなホスピタリティの表れなのです。 また、館内のガラスには、さらに大作があります。 全面採光の窓ガラスには、屋根からの落雪対策にコンクリートパネルを設置しています。 さらに、屋根の下には雪山がうず高く積もるため、冬は、窓から外を見ることができません。 それならば、と逆手にとって描かれた、冬季限定の キットパスアート 。...
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2月14日


【マガレンジャー活動】1/17(土)18(日)「冬キャンプ:雪んこまつりの準備」
投稿が遅くなりましたが、マガレンジャー冬キャンプの様子をお届けします。 2026年1月17日(土)・18日(日)の一泊二日、センターでマガレンジャーの冬キャンプを行いました。 2026年最初の活動ということで、ウッシー隊長からみんなに激励の言葉がありました。 今回のミッションは「びばい雪んこまつりの出演準備」。 毎年、美唄市内で開催されている「 びばい雪んこまつり 」に、マガレンジャーたっての希望で、ステージ出演させていただくことになりました。 この二日間で、内容・構成・シナリオを作り、本番練習までたどり着けるのか。 今までは(遊びすぎて)活動時間内に終わらず、後日あらためて集まることも多かったのですが、今回は訳あって本番まで時間がありません。 さっそく、企画会議です。 後ろで、マガレンのサポート役”星空観察部長”ホッシーこと ミヤボラ のNさんが見守っていました。 「どんな内容がいい?」 「子どもたちにたくさん来てほしいな。」 「聞くだけじゃなくて、参加してる感じがあった方がいいよね。」 一人ずつ、しっかり意見を出し合っていました。...
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2月11日


【マガレンジャー活動】「びばい雪んこまつりに出演する!」
2026年2月7日(土)、美唄市内で開催された「 第73回びばい雪んこまつり 」に、マガレンジャーがステージ出演してきました! 心配されていたお天気はようやく落ち着き、出番の頃には雪がちらつくものの風はやみ、途中からはうっすらと日が差すほどでした。 当日参加したマガレンジャー隊員は、小学校3年生から高校1年生までの10名。 ミヤボラと保護者のみなさんにも、ステージ下でボードを掲げていただくなど、ご協力いただきました。 内容は、宮島沼とマガンについて説明した後、二択クイズを出すというもの。 クイズの正解者には缶バッジを、そうでない方には参加賞として鳥カードを配布しました。 驚くことに、大人(副隊長)が関わったのは、シナリオの誤字脱字修正とルビ付け、印刷のみ。 内容・構成・シナリオのすべてが子どもたちの手によるものでした。 出演時間は15分と短い時間でしたが、隊員・ミヤボラ・保護者・観客のみなさんが一体となり、会場は大いに盛り上がりました。 また、びばい雪んこまつり実行委員のみなさんが、場内アナウンスや音響などに、気を配ってくださったおかげで、より一
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2月11日


【お知らせ】マガレンジャー、びばい雪んこまつりに出演!
昨年 に引き続き、 自然戦隊マガレンジャー が びばい雪んこまつり に出演します! びばい雪んこまつりは、毎年美唄市内中心部で開催されている、美唄の雪を思い切り楽しむイベントです。 会場には、すべり台付き大雪像をはじめ、働く車の展示・試乗、スノーキャンドルやイルミネーション点灯、キッチンカーなどのフード出店も多数並びます。 マガレンジャーは、宮島沼やマガンについて、たくさんの子どもたちに(大人にも!)知ってほしい、ということで、みんなで参加できる楽しいクイズを用意いたしました! 冬ならではのイベントを楽しみながら、ぜひクイズにもご参加ください! お待ちしています♪ 「びばい雪んこまつり〜マガレンジャーの発表〜」 日時:2026年2月7日(土)12:00〜(15分程度) 場所:本会場特設ステージ (美唄市中央公園:北海道美唄市西2条南1丁目) 出演:自然戦隊マガレンジャー 内容:宮島沼&マガンクイズ(参加賞あります♪) ▼びばい雪んこまつりオフィシャルサイト https://bibai-event.com/bibaiyukinko2026/...
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2月1日


【自然情報】12/18(木)
◆2025年12月18日(木) 日の出 07:00 日没 15:58 天気 雪のちくもり 最高気温 -2.8℃ 最低気温 -6.5℃ 積雪の深さ 45cm ※冬季のご利用方法は こちら をご覧ください 気温はそこまで低くありませんが、館内のストーブを3台とエアコンをつけても、底冷えがします。 展示室の窓から見えたのは、カワラヒワ。 夏鳥のイメージがありますが、少数越冬するものがいるようです。 食べているものはアメリカセンダングサの種子でしょうか。 ハシブトガラも来ていました。 降る雪の密度が高いと、遠くが見えなくなります。 展示室から防風林が見えなくなった時は、雪がおさまるのを待って車に乗った方が安全です。 昼には雪がやみ、日がさしてきました。 来週はクリスマス。 展示室の窓には子どもたちの手紙を受け取るサンタさんが座っていました。 季節ごとに ミヤボラ Nさんが描いてくれるガラスアート。 冬の楽しみがまたひとつ増えました。
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2025年12月18日


【自然情報】12/10(水)
◆2025年12月10日(水) 日の出 06:55 日没 15:57 天気 雪時々くもり 最高気温 -1.6℃ 最低気温 -5.1℃ 積雪の深さ 45cm ※冬季のご利用方法は こちら をご覧ください 一昨日の夜は、美唄も結構揺れましたが、幸いなことに何も被害がありませんでした。 被災された方にはお見舞い申し上げます。 さて、宮島沼はすっかり冬景色になりました。 わずかに開いた水面にはホオジロガモが5羽いました。 展示室の窓ガラスに雪塊が当たらないよう、 ミヤボラ のNさんにお手伝いいただき、窓の外にコンパネを設置しました。 展示室の外側の通路には可愛らしい足跡が残されていました。 これは小鳥のようですね。 階段のステップには、哺乳類の足跡が残されていました。 ネズミにしては少し大きく、また、尻尾を引きずった跡もありません。 5本ゆびがありますが、アライグマのものよりずっと小さいです。 どうも階段の隙間に入っていったようです。 展示室東側の窓には、クリスマスツリーとソリが登場しました。 ミヤボラNさんが キットパス を使って描いてくれました。
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2025年12月10日


【ミヤボラ】11/2(日)「雨が降ったけど冬支度」
2025年11月2日(日)、 冬支度を予定していたところ、あいにくの雨で中止にしたのですが、午後から雨が止むかもということで、なんと7名のボランティアさんが集まってくださいました。 雨が降っている間は、今年のふりかえりや今後の活動のアイディア出しなどができました。 雨が止んだ後は、ロープや看板の片付け。 頭上をマガンの群れが通り過ぎました。 この時期は日が短いので、午後に作業を行う時は日没との戦い。 朝から夕方まで、ミーティングと作業にびっちりと活動してくれたミヤボラの皆さんに、この場をお借りしてお礼申し上げます。感謝です! ------------------------------------------------- 11/2のミーティングにて「展示室の窓にキットパスで樺戸の山々の名前を描きたい」と案が出てきました。 日頃、お客様から山の名前を聞かれることが多いので、山のイラストが窓ガラスにあると大変重宝します。 もちろん、バードストライクも防ぐことができそうです。 すると、翌週、ミヤボラHさん(ホッシー)が早速描いてくれました。...
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2025年11月14日
MIYATOMO~宮島沼・水鳥・地域の応援団
宮島沼の自然と地域を応援する仲間たち
ミヤトモの活動は、湿地やさまざまな動植物の保全や調査研究活動のほか、環境整備活動、普及啓発活動、地域資源の活用など多岐にわたります!
ラムサール条約にも登録された水鳥の楽園「宮島沼」が、みんなの宝物として、将来にわたって豊かな自然を育むことができるよう、お力をお貸しください。
宮島沼の保全と活用にご支援いただく企業のみなさま
宮島沼で活動する子どもたち
自然を大切にする、宮島沼の生きものを守る、ともだちとなかよくする。三つの心得を理解した、宮島沼に通える小学3年生から高校生で構成された子どもたちが活動しています!
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